無線LAN(FREESPOT)

無線LANご利用について(FREESPOT)

ご利用いただける場所・時間

  
<場所>
王子体育館 玄関ロビー・会議室周辺
王子スタジアム 記者席周辺
<時間>
9:00~21:00

ご利用方法

  • 利用可能な場所にて、FREESPOTに接続します。
  • ブラウザを起動して、インターネットに接続するとFREESPOT認証画面が表示されます。
  • メールアドレス欄に、お持ちの携帯電話のメールアドレスを入力し[送信]をクリックします。
  • 入力していただいたメールアドレスに、有効なパスワードを通知します。
  • メールで届いた内容をパスワード欄に入力して[認証]をクリックします。
  • 「認証しました。」と表示されたら、認証は完了しインターネットの接続が可能となります  

ご利用についての注意事項

無線LAN(FREESPOT)のご利用にあたっては、以下の「神戸市スポーツセンター無線LAN(FREESPOT)ご利用についての注意事項」 をお読みいただき、内容をご了承の上ご利用ください。

(1) 禁止事項

次の行為によって、他の体育館利用者及び第三者に損害が生じた場合、無線LANサービス利用者は、資格を喪失した後であっても、すべての法的責任を負うものとし、 王子スポーツセンターは一切の責任を負わないものとします。

  • 他のスポーツセンター利用者、第三者の著作権、又はその他の権利を侵害する行為、及び侵害するおそれのある行為。
  • 他のスポーツセンター利用者、第三者の財産、又はプライバシーを侵害する行為、及び侵害するおそれのある行為。
  • 上記1.2の他、他のスポーツセンター利用者に不利益又は損害を与える行為、及び与えるおそれのある行為。
  • 他のスポーツセンター利用者、第三者を誹謗中傷する行為。
  • 公序良俗に反する行為、又はそのおそれのある行為、もしくは公序良俗に反する情報を他のスポーツセンター利用者又は第三者に提供する行為。
  • 犯罪的行為、又は犯罪的行為に結び付く行為、もしくはそのおそれのある行為。
  • 選挙期間中であるか否かを問わず、選挙運動又はこれに類する行為。
  • 性風俗、宗教、政治に関する活動。
  • ID及びパスワードを不正に使用する行為。
  • コンピュータウィルス等の有害なプログラムを、当無線LANを通じて、又は当無線LANに関連して使用し、もしくは提供する行為。
  • 通信販売、連鎖販売取引及び業務提供誘引販売取引及びその他の目的で特定または不特定多数に大量のメールを送信する行為。
  • 前各号に揚げるもののほか、法令に違反し、もしくは違反するおそれのある行為。
(2)運用の中止

次の理由により当無線LANシステムの運用を中止することがあります。
そのことにより無線LANサービス利用者または第三者が被ったいかなる損害についても、理由を問わず、王子スポーツセンターは一切の責めを負わないものとします。

  • 当無線LANのシステムの保守又は工事を定期的又は緊急に行う場合。
  • 戦争、暴動、騒乱、労働争議、地震、噴火、洪水、津波、火災、停電その他の非常事態により、当無線LANの運用が通常どおりできなくなった場合。
  • 当無線LANのシステムに係る設備やネットワークの障害等、やむを得ない事由がある場合。
  • その他、王子スポーツセンターが、当無線LANの運用上、一時的な中断が判断した場合。
(3)免責事項

当無線LANサービスの内容、ならびに利用者が当無線LANを通じて得る情報等について、その完全性、正確性、確実性、有用性等につき、いかなる保証も行わないものとします。

  • 当無線LANサービスの提供、遅滞、変更、中止もしくは廃止、当無線LANサービスを通じて登録、提供もしくは収集された利用者の情報の消失、利用者のコンピュータのコンピュータウィルス感染等による被害、データの破損、漏洩、その他当 無線LANに関連して発生した利用者の損害について、王子スポーツセンターは一切の責任を負わないものとします。
  • 無線LANサービス利用者がインターネット上で利用した有料サービスについては、その理由にかかわらず、当該利用者が費用を負担するものとします。
  • 当無線LANへの接続に係る機器の設定は、無線LANサービス利用者が行うものとします。ノートパソコンの機種、OS、ソフト等によって、当無線LANを利用できない場合があっても、王子スポーツセンターは一切の責任を負わないものとします。
  • 無線LANサービスを利用したことにより、他のスポーツセンター利用者や第三者との間に生じた紛争等について、王子スポーツセンターは一切の責任を負わないものとします。
  • 王子スポーツセンターは、当無線LANの適切な利用を図るため、無線LANサービス利用者のアクセスログを記録したり、特定のWebサイトへの接続を制限したりすることがあります。